吉田正尚の筋肉がすごい!ベンチプレスやトレーニングと愛用プロテインは?

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吉田正尚選手の筋肉がすごいと話題になっています!

日本のプロ野球のオリックスからレッドソックスのメジャーリーガーとしても海を渡って活躍しているのは凄まじい筋肉のおかげとか?

そんな吉田正尚選手のウエイトトレーニングはどれほどまでなのでしょうか?

筋肉マンとの呼び声高い吉田正尚選手の最高のベンチプレスは何キロまで上げられるのでしょうか

気になる方も多いかと思いますので、今回はそんな吉田正尚選手について紹介していきたいと思います。

  • 吉田正尚の筋肉を作るウエイトトレーニング
  • 吉田正尚のベンチプレス何キロ持ち上げられる?
  • 吉田正尚の愛用プロテイン

吉田正尚の筋肉を作るウエイトトレーニング

吉田正尚選手のウエイトトレーニングはバリバリ行っているそうですが、高校時代までは自重トレーニングがメインだったそうです。

吉田正尚選手現在のウエイトトレーニングの内容

  • スクワット
  • 下駄トレーニング
  • 風船トレーニング
  • 室伏広治選手から教わったトレーニング

ベンチプレスは現在はあまり行われていないそうで、その理由としてベンチプレスをしすぎると野球のスイングに悪影響が出るからだそうです。

他には腰痛持ちで悩んでいた吉田正尚選手はトレーニングについて室伏広治選手からトレーニングについて教わっておりました。

そこで吉田正尚選手は室伏広治選手から「内転筋」やスイングの際に使う「広背筋」などの様々な部位を鍛えるということを意識するように教わり、今では悩んでいた腰痛も改善されたようですね。

アスリートの身体について完全に知り尽くしている室伏広治選手の知識量は流石です。

さらに下駄を履いたトレーニングなども行い、バットを強くスイングするための「踏ん張り」を意識するための体幹トレーニングを行っておりました。

ウエイトトレーニングの一つであるスクワットトレーニングも行っているようですが、腰痛が再発することを恐れたのか近年では100kg以上の重りを持つスクワットは行っていないようです。

流石の筋肉マンの吉田正尚選手であったとしても怪我のリスクなども考えてトレーニングの強度を調整しているみたいですね。

吉田正尚のベンチプレス何キロ上げられる?

凄まじい筋肉をもつ吉田正尚選手ですが一体何キロまでのベンチプレスを上げることができるのでしょうか?

大学時代に入った時に元ロッテ監督の井口がウエイトトレーニングのベンチプレスで120kgまで上げていたことを知ってベンチプレスやウエイトトレーニングに興味をもち、本格的に始めました。

大学時代に吉田正尚選手は長距離砲の打者になりたいと考えていたため、このままの自分のパワーではプロでは通用しないと考えていたのでしょう。

それからは本格的にベンチプレスに取り組み95kgだった重量から115kgまで重量を上げることができたそうです。

現在ではベンチプレスをしすぎるとパフォーマンスに悪影響が出てしまうそうでベンチプレスを控えているようですが、半袖になったときの腕の筋肉や胸筋を見る限り、他のトレーニングを行うだけでも筋肉は成長し続けているようにもみえました。

吉田正尚が愛用するプロテインは?

アスリートが必須とする栄養素の一つとして必要なのがプロテインの「タンパク質」ですよね?

吉田正尚選手が愛用するプロテインは、「kentai」のプロテインで「100%CFMホエイプロテイン グルタミンプラス」という商品です。

他には株式会社DNSのホエイプロテインスーパープレミアムのフルーツミックス味を愛用しております。

こちらの商品はアミノ酸を多く含んでおり体内の吸収が速く、トレーニング後の筋肉に吸収されやすいです。

さらにはクレアチンも含まれているので筋肥大にもとても効果的な商品になります。

吉田正尚選手もこのプロテインを飲んだ感想では「後味がすっきりしていて美味しいです。これで筋肉パワーアップ」と爽やかなコメントを残しておりました。

まとめ

筋肉マンのイメージが強く残る吉田正尚選手は常にトレーニングの事について考えているようでプロ意識がとても高い選手ですね。

プロ野球引退後にはボディビルの大会でもこの意識の高さがあれば直ぐに結果を残せてしまうかもしれませんね。

とはいっても吉田正尚選手はプロ野球選手なので現在はウエイトトレーニングを深く行うというよりも野球の競技に合わせたトレーニングを行っているようです。

他にはプロテインの種類にもこだわっているようで愛用しているプロテインがいくつかありました。

やはりプロテインはアスリートの必須アイテムであり最近のプロテインには、クレアチンやグルタミンも含まれているようでアスリートのパフォーマンスを発揮するにはありがたい時代になってきております。

ウエイトトレーニングといってもやりすぎは禁物であり、腰痛持ちの選手などは控えた方が良い場合もあるようです。

室伏広治選手からも教わったトレーニングでレッドソックスでメジャーでも既に活躍している吉田正尚選手ですがこれからの活躍にも目が離せませんね。

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