レコード大賞2022予想の新人賞と大賞は誰?タイムテーブルは?

レコード大賞 2022 予想 レコード大賞

2022年のレコード大賞はどの曲がノミネートされ大賞を受賞するのでしょうか?

今年で64回目の日本レコード大賞も12月30日にテレビ放送が予定されています。

2022年のレコード大賞の新人賞や大賞など賞を受賞する曲を予想してみたいと思います!

どの曲がノミネートされるのか一緒に予想してみてくださいね。

レコード大賞2022の大賞を予想!ノミネート曲は?

2022年のレコード大賞の優秀作品賞ノミネートされる曲を予想してみました。

ノミネート後や大賞受賞曲などわかり次第更新していきます♪

今年はどの曲がレコード大賞を受賞するのでしょうか、楽しみです。

燦燦: 三浦大知

4月11日から放送されていたNHKの朝ドラ「ちむどんどん」の主題歌は三浦大地さんが歌う燦燦です。

ちむどんどんのために作られた楽曲で、透明な歌声になんだか涙が出そうになるという感想がとても多くて、人々の感情に訴えかけるとても素敵な歌です。

三浦大知さんも、「あたたかな光を感じられる手紙のような曲」と表現しているとおり、本当に優しい曲です。

三浦さんの優しくて透明感のある歌声にぴったりの自分の大切な方に送りたくなるそんな曲だと思います。

ミックスナッツ :Official髭男dism

2022年のレコード大賞のノミネート予想に上がっているのは、Official髭男dismの「ミックスナッツ」です。

ミックスナッツは、6月22日にリリースされています。

少年ジャンプの大人気漫画「spy×family」のオープニングテーマにも使われていているので、耳にしたことがある方がほとんどだと思います。

この「spy×family」は、シリーズ累計発行部数2500マン部を突破していて幅広い世代に人気の漫画なので、Official髭男dismを知らない方でもミックスナッツを聞けばピンとくる方もとても多いのではないでしょうか。

Habit :SEKAI NO OWARI

SEKAI NO OWARIの「Habit」も2022年のレコード大賞にノミネート予想されています。

この「Habit」も6月22日にリリースされ映画「ホリックxxxHolic」の主題歌にも採用されています。

披露されたミュージックビデオコミカルでは、その上中毒性のあるダンスが話題になって若者の間でTiktokなどで話題を集めていました。

Tiktokは、いつも中毒性の高いダンスが多くて見ているとついつい時間がたつのうどくしを忘れてしまうもの多い中では、話題になるほどの中毒性はさすがSEKAI NO OWARIですね。

まつり: 藤井風

藤井風さんの「まつり」2022年のレコード大賞のノミネート予想されています。

3月23日に発売されていて、セカンドアルバムの「LOVE ALL SERVE ALL」に収録されている新曲です。

このまつりは、リリース前にミュージックビデオの公開先行配信が行われたいます。

このアルバムにたいして、藤井風さんは「祝福のようにおめでたい作品」であると同時にもがき苦しんだ記録のようなものと語ってくれています。

喜怒哀楽 の感情がたくさんあるけど、それでもジャケット写真では笑いたい思った幸せなアルバムだとコメントを残していました。

新時代: Ado

Adoの「新時代」も2022年のレコード大賞のノミネートに予想されています。

8月6日に公開された「ONE PIECE FILM RED」の主題歌にも使われている「新時代」ですが、中田ヤスタカが楽曲提供を行っていることでも大変話題になっていました。

Adoさんは、主題歌だけでなく歌唱キャストも務めています。

映画の中でストーリーの大きなカギを握る歌姫であるウタ役も担当し主題歌と劇中歌の二つを任されているのです。

そして、6月8日に先行配信され、8月10日にリリースされたアルバム「ウタの歌 ONE PIECE FILM RED」にも収録されていてとても好評だったことでもとても有名ですね。

喜劇:星野源

星野源の「喜劇」も2022年のレコード大賞ノミネート予想されています。

こちらは、2022年のレコード大賞の第一位に予想されている「ミックスナッツ」と同じく、「SPY×FAMILY」のテレビアニメ第一クールのエンディングの主題歌として使われていました。

この曲は、星野源さんにとっては、2022年初めてリリースした曲で2022年の4月8日に配信されています。

ちなみに星野源さんは、大のラジオ好きを公言していて音楽やゲーム、お笑いネタにはとどまらず下ネタまでという幅広いネタで自身のラジオ番組を大変盛り上げていることでも有名ですね。

初恋が泣いている:あいみょん

あいみょんの「初恋が泣いている」も2022年のレコード大賞の第2022年のレコード大賞のノミネート予想されています。

個人的にもとても好きな曲で、この「初恋が泣いている」は主演が広瀬アリスさんのフジテレビ系列のドラマで起用されていました。「

恋なんて、本気でやってどうするの?」です。最近話題になっていたドラマなので、記憶に新しい方も多いのではないでしょうか。

この曲について、あいみょんさんは「初恋や恋に取りつかれている主人公の話で、恋という形のないものを擬人化させた曲」と話してくれています。

M八七:米津玄師

米津玄師の「M八七」も2022年のレコード大賞にノミネート予想されていいる曲です。

「八七」は、5月18日にリリースされており、庵野秀明さんの企画で、脚本が樋口真嗣監督の「シン・ウルトラマン」の映画の主題歌として作られた歌です。

米津玄師さんも、シンゴジラやヱヴァンゲリヲンのファンだったらしいので、シン・ウルトラマンも期待していたところの楽曲のオファーだったのでとても嬉しかったとのことです。

この「M八七」というタイトルも米津玄師さんのアイデアに庵野秀明さんがリクエストして協力して意見がまとまったシンウルトラマンのために作られた曲でもあるのですね。

バンドエイド剥がすような別れ方:乃木坂46

乃木坂46のバンドエイド剥がすような別れ方もレコード大賞ノミネート曲に予想されています。

バンドエイド剥がすような別れ方では乃木坂46の5期生も参加し、デビュー直後から完成度が高いとファンの間で非常に話題になった曲でもあります。

おそらくもうすぐ、乃木坂46の中から、センターも出るのではないかと個人的に思っています。

タイトルのバンドエイド剥がすような別れ方は、人によって解釈の幅がかなり広いと思います。

私個人の解釈としては「ひと夏の恋は、ぱっと盛り上がってぱっと別れるけど、本当の意味で忘れるって難しい。

バンドエイドを剝がすときもすぐに剝がれるようでちょっと痛い」ような失恋の痛みを例えたような曲にアイドルソングになっています。

レコード大賞でパフォーマンスする乃木坂46の5期生の活躍がとても楽しみですね。

レコード大賞2022の新人賞を予想!ノミネート曲は?

2022年のレコード大賞の新人賞を受賞するグループは誰なのでしょうか?

新人賞のノミネートが予想されるグループを紹介していきます!

ハッピーサプライズ:なにわ男子

2021年にデビューした「なにわ男子」ですが、グループとしてコンビニとタイアップのCMやさらに個々のメンバーとしてもドラマに出演しています。

ドラマ出演や歌番組で知ってなにわ男子ファンになった方も多いのではないでしょうか。

グループとしても個人としても本当に大活躍の1年でした。

世代を超えて人気を獲得しているのもなにわ男子の特徴ですがなかでも、3rdシングルの「ハッピーサプライズ」には大注目です。

人気が止まらないなにわ男子が、レコード大賞の新人賞の候補に予想されても納得ですね。

花は誰のもの?:STU48

花は誰のものは、4月13日にリリースされて、発売からもう半年たった今も勢いがとどまることなく記録をどんどん伸ばしています。

最近の音楽番組としては珍しく、STU48の『花は誰のもの?』の発売のタイミングではなくそのタイミングを大きく過ぎてNHKのうたコンや、MUSUC BLOODに出演しています。

ちなみに歌詞とダンスを強調した「花は誰のもの」はダンスリリックミュージックビデオの再生回数はとうとう300万回を突破し、発売から数ヶ月たった今も記録更新しているSTU48が2022年のレコード大賞新人賞ノミネート予想されています。

Scream:BE:FIRST

BE:FIRSTは2021年にデビューした、ずば抜けた歌唱力と、素晴らしいパフォーマンス能力の男性7人グループです。

2022年にはセカンドアルバムもリリースしてとても注目されていたので記憶に残っている方もとても多いはずではないでしょうか。

そして、今年の6月には日本レコード協会の、ストリーミング認定でゴールド認定されていて、その活躍はとどまることを知りません。

おそらくBE:FIRSTは、レコード大賞の最優秀新人賞の、最有力候補ではないかなと個人的に思っています。

レコード大賞2022の特別国際音楽賞の予想!ノミネート曲は?

2022年のレコード大賞の特別国際音楽賞は10代や20代で圧倒的な人気のK-POPグループがノミネートされるのではと予想されています。

Eleven:IVE

IVEは、2021年にデビューした韓国の6人組のガールズグループで10代の女性を中心に日本でも絶大な人気を得ています。

日本でも注目されていて2022年の秋に日本でデビューしました。

なぜこんなにも人気かというと、キャッチーな音楽6人ともビジュアルが素晴らしいこと、IZONEでも活動していたメンバもいるという3つの理由があるようですね。

耳に残りやすいキャッチーな音楽を素晴らしいビジュアルの女の子がハイレベルなダンスと一緒に披露してくれるとなると人気がでないわけがないですよね。

デビューして、今までの曲がすべてヒットしてるIVEが2022年の日本レコード大賞の特別国際音楽賞にノミネートが予想されています。

レコード大賞2022年タイムテーブル

17:30【新人賞】4曲

18:15【最優秀新人賞】1曲

18:32【2021年私を支えてくれた歌たち】1曲

18:49【優秀作品賞4曲】

19:27【特別企画:時代を超え歌い継がれる名曲】 3曲

19:45【特別賞】1曲

19:55【特別国際音楽賞】1曲

20:05【特別賞】4曲

20:30【優秀作品賞】 2曲

21:25【最優秀歌唱賞】 3曲

21:52【大賞】1曲

タイトルとURLをコピーしました